上野で和服美女のおっぱいを堪能した話

上野のセクキャバでミニ着物女子にしたエロいこと

上野のセクキャバ嬢、あやめちゃんとの花金タイムを満喫する俺。

あやめちゃんは、いつものようにフルーツカクテルを注文(もちろん俺のおごり)。俺はブランデーを注文。

あやめちゃんはフルーツが好きらしく、いつも美味しそうに飲んでくれる。そして顔がピンクになる。色白だから顔が赤らむのが、すごく可愛い。

そんなあやめちゃん、女子大生の設定なのに、なかなかにエロい子なのである。

ハート

俺が女子大生のセクキャバ嬢にしたエロいこと

あやめちゃんのカップサイズはFカップ。
俺は巨乳好きだが、いい感じのサイズ感だと思っている。Gカップまで行くとちょっと違うんだ。デカメロン、みたいな。

そんなあやめちゃんに、俺がこの日行なったエロい話をさせてくれ。

「あやめちゃん、フルーツカクテル美味しそうに飲むね~」
「あやめ、フルーツ大好きですから♡ 田中さん(俺)、あやめのフルーツ食べて」

あやめちゃんは俺にフルーツを口移ししてくる。が、これは序の口の序の口。

俺はハッスルタイムではないが、あやめちゃんの耳たぶを甘噛みした。

「いやん」

俺は俗にいうソフトSだ。ドSではない。
女の子が痛すぎるプレイは全然興味がないが、ちょっとした刺激を加えるのが趣味だったりする。

その後、俺は、あやめちゃんの頭を撫でて……少しずつ下の方に手を持っていく。
あやめちゃんの弱点が鎖骨だということがわかっているからだ。

セクキャバの面白いところは、1人の女の子のもとに通い詰めると、女の子の性感帯がわかることだ。

セクキャバに行っているのに、ひとつのお店に通い詰めないヤツは、セクキャバの真の面白さをわかっていない。俺はそう思うぜ。

そして俺は、あやめちゃんとディープキスを始めた。
フルーツカクテルのキウイの味がした。

そんなフレッシュな香りがする唇を奪うのが快感だ。
俺は絶対、熟女より女子大生だ。

大人の女になりたて、くらいな年頃なのに、社会に出ていないから半分子どものよう。
それが、とてつもなくたまらない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

© 2018 Ueno Midnight Shuffle All Rights Reserved   

Theme Smartpress by Level9themes.